失恋ショコラティエ コミック3巻のネタばれストーリー

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ショコ潤のドラマはいまいち?

そんな意見もあるようですが、私は原作のこちらは好きですね。

ということでコミック版、失恋ショコラティエ3巻のネタばれストーリーです。

失恋ショコラティエ コミック3巻のネタばれ

いつもどおりお店にサエコがきてくれた。

ここでも悪い男を演じる爽太に思わぬ展開が訪れる。

サエコが爽太に対して「元カレ」という言葉を出してきた。

これまでは付き合ってすらいないという評価だったのに。

彼女の評価がグンと上がったと喜ぶ爽太。

その日は頭の中がサエコで一杯の一日となった。

同日の深夜、彼氏と喧嘩してぐったりしていたまつりオリヴィエキスをする。

突然の出来事にまつりは驚いて部屋から出て行ってしまう。

そこへ帰宅してきた爽太が現れる。

オリヴィエは片思いの相手はまつりであること、そしてたった今キスをしたことを告げる。

「御曹司なのにもったいない、まつりのどこがいいんだ」と言うソータ。

そこに、「爽太こそサエコのどこがいいんだ」といわれてしまう。

オリヴィエの言葉に落ち込みつつも、

その日はサエコの妄想を繰り広げながら眠りに付く。

翌朝、爽太は早朝からはしゃぐエレナをみかける。

どうやらあこがれのバンドマン、倉科と会えることになったようだ。

突然キスをして逃げられたオリヴィエ。

彼女の評価が上がったと喜ぶ爽太。

今度、好きな人と会うことになったエレナ。

各々の片思いは果たしてどうなるのだろうか。

ある夜、オリヴィエはまつりに本気の告白をする。

まつりは喜びつつも、

「友達の彼氏を奪っておいて自分だけ幸せになる資格は無い」

とオリヴィエの気持ちを受け取らなかった。

一方、エレナは憧れの倉科と会うことが出来て会話が出来た、と興奮気味に爽太に伝える。

しかし、会話の途中でしつこい男が割り込んできて、

怒りのあまり途中で帰ってしまったと悔し涙を流す。

そんなエレナに爽太は片思いの恋が実るよう願いを込めたショコラを渡す

時は変わり、いつもの日常。

お店にサエコがやってきた。

なんとこの日はサエコからデートのお願いが舞い込んできた。

クールを装いつつも、心は爆発寸前の爽太。

サエコが帰った後、仕事そっちのけでデートの計画をたてていた。

一方、まつりは友達たちと公園へ来ていた。

一人の友達が、

「最近、私の彼氏が誰かと付き合っているんじゃないか」

と泣きくずれてしまう。

動揺するまつり。

「私たちはいつでも味方だよ」という他の友達のセリフが、

まつりをさらに苦しめる。

その日の夕方、ある人物がお店にやってきた。

六道の所のスタッフの関谷だ。

爽太を呼ぼうとする薫子に対して、関谷は薫子をディナーを誘う。

薫子は突然の出来事に驚くも、今日は都合が悪いと断る。

そんな薫子に爽太は「恋をしなきゃ」という言葉を投げかける。

浮かない表情の薫子。

それから数日経ち…。

ついに爽太とサエコのデートの日がやってきた。

そっけない爽太を振り向かせようとサエコは勝負を仕掛ける。

動揺する爽太。

いっそのこと悪い男をやめて、サエコの罠にかかってしまおうかと考える。

いつになったら罠ではなく、本当のサエコとしての言葉がでてくるのだろうか。

サエコの言葉には乗らず、イライラとムラムラが残ったままその日のデートが終わった。

その日のサエコも自分の本当の気持ちが伝わらなかったことに、落ち込んでいた。

二人のデートが終わった翌日、薫子は店内で電話をする爽太とエレナの会話を耳にする。

その時初めて、二人が体の関係を持っていることを知りショックを受ける。

落ち込む薫子。

そんな時に店のガラス越しに関谷と目があった。

爽太一筋というのは、もうやめた方がいいのだろうか。

3巻ネタばれストーリー終わり。

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